ごろ太が旅立ってもう5年。

朝晩お水を取り替えて、お花も欠かすことなく供えてきた。

5年経って思うこと・・・。
悲しみは寂しさに変わり、その寂しさは、銀次と福助が癒してくれている。

この子達がいなければ、どうだったのか。

考えるまでもない。
この子達には、感謝しかないのだ。

ごろちゃん。
銀次はごろちゃんより年上になったよ。
ごろちゃんの分も、きっと長生きしてくれるとママさんは勝手に思ってる。

銀次も福助も、いろんなことやらかしてくれるけど、どちらもかけがえのない存在になった。

ごろちゃん、これからも私達を見守っていてね。

(=^ェ^=)(=^ェ^=)(=^ェ^=)









